うさぎのもり のお友だちに ちゅうりっぷの鉢を頂きました。
まだまだ寒い冬の日でした。
なでしこのお花も もう少しで咲きそうです。
保育園に 新しいお友だちが たくさん入園した4月。
まるで お祝いしているかのように ちゅうりっぷの花が 次々に咲きました
♫さいた さいた ちゅうりっぷの花が♫
子どもたちも ついつい 口づさんでしまうほど かわいいお花たち。
今度は何色が咲くかな? 楽しみですね!!
12月24日施設のクリスマス会にお招き頂きました。
クリスマス会ではありましたが、12月の誕生日会も含まれているという事で、まず、子供達と一緒に
誕生者のおじいちゃんおばあちゃんへ〝いつまでも元気でいて下さいね″と、お祝いの言葉を
伝えました。その後、♪あわてんぼうのサンタクロース♪赤鼻のトナカイを楽しく踊った後、
おじいちゃんおばあちゃんの側へ行き、触れ合いを通して直接、関わりを持ちました。
最後に練習してきた〝きよしこの夜″の合奏を披露し、おしまいとなりました。
毎回、子供達が老人の方に与える力は凄いなと認識させられます。
今回も皆さんの表情を見て、そう思いました。
おじいちゃん、おばあちゃん・・・
どうぞ、いいお年をお迎え下さい

毎年楽しみにしている観劇。
小学生のお兄ちゃんお姉ちゃんとの交流の場でもあり、
嬉しさも倍増なのです

親しみのある、今回のお話。
少々、オリジナル製も加わり、やさしさと思いやりを
感じさせてくれるステキナ内容に仕上がっていました。
来年もまた、楽しみにしています

いつも、給食に出てくるパイナップル!!
細かくカットされる前の立派な姿も、子ども達には
すっかりおなじみのものとなっています。
ある日、お父さん先生のひらめきのもと
〝パイナップルを育ててみよう!!″計画が!!!

コンテナに土を入れ、パイナップルの上部分をカットし、植え込んだ
状態からの始まりでした。半信半疑でのスタートでしたが、約1年半程で
この様な姿に。小さいけれど、ちゃんとパイナップルでした(笑)
子ども達も保護者も先生達も

ビックリ。
できたパイナップルは触ったり、においをかいだり、割ってみたり。
食べる事はできませんでしたが、次回はぜひ、食用パイナップルを!!と、
期待に脳が高まったのでした

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